〇令和8年度、新一年生2名を迎え、全校児童22名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和8年度、新一年生2名を迎え、全校児童22名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〒085−1144 阿寒郡鶴居村字幌呂原野455番2
TEL 0154➖65➖2252
最後の業間運動は、毎年恒例、6年生の送別球技大会です。
昨年度に続き、今年度も種目はユニホック。在校生チームと6年生チームでの対決です。
強敵6年生を相手に大いに盛り上がりました。6年生と過ごす学校生活も残りわずかです・・・。
2月12日(木)、今年度最後のタンプロを実施しました。
一年間を通して育て収穫したデントコーンをタンチョウに届けに行ってきました。
たくさんのタンチョウを観察することもでき、子供たちにとってかけがえのない経験となりました。
この事業を実施するにあたりお力添えをいただいたたくさんの方々に感謝いたします。ありがとうございました。
2月10日(火)、子供たちが学習で使用しているタブレット端末が新しくなりました。
これまで使用してきた端末に別れを告げ新しいタブレットが配付されると、子供たちは目を輝かせていました。
ルールやマナーを守って、いつまでも大切に使ってほしいと思います。
2月7日(土)、PTA雪上運動会を実施しました。
たくさんの児童、保護者の皆さんが参加し、そりリレーや宝探しなどのゲームを楽しみました。
真冬のイベントでしたが、終始会場は熱気と笑い声に包まれていました。
2月2日(月)、新1年生の1日体験入学を実施しました。
新1年生は低学年の児童が準備していたゲーム一緒に楽しんだり、校歌を一緒に練習したりしながら小学校生活を体験しました。終始笑顔が溢れる体験入学となりました。4月からよろしくお願いします。
1月28日(水)、全校で阿寒湖畔スキー場へ行き、スキー学習を実施しました。
各学年に分かれ、指導員の方の指導を仰ぎながら練習に取り組みました。子供たちはみんな笑顔でスキーを楽しみ、冬のスポーツを堪能することができました。
1月23日(金)、中学年はタンチョウの越冬分布調査に出かけてきました。
さまざまな動物を観察する中、最後にタンチョウを2羽観測することができ、子供たちの歓声が、一面に広がる銀世界に響き渡りました。
1月22日(木)、今年度5回目のタンプロを実施しました。
今回は昨年収穫したデントコーンのコーン外しを行いました。また、お手伝いに来ていただいた地域の方々と伝統の「鶴居音頭」を一緒に踊ることもできました。
次回はいよいよ最終回。実際にタンチョウに餌を届けに行ってきます。
年明け前に取り組んだ書初めの作品と、冬休みに取り組んできた作品が校内に展示されています。
1月30日(金)まで展示予定となっておりますので、ご来校の際にぜひご覧ください。
冬休みが終わり、1月16日(金)から学校生活が再開し、元気な子供たちの声が学校に戻ってきました。
集会では代表児童からこれから頑張りたいことの発表がありました。また、各学級では、お互いに冬休みの思い出を発表し合ったり、作品を紹介し合ったりしました。
12月24日(水)、冬休み前日の集会を実施しました。
代表児童からは、これまで自分が頑張ってきたことや、これから挑戦してみたいことなどの発表がありました。
25日(木)から、楽しみな冬休みのスタートです。
12月23日(火)、各学級年度末の大掃除を実施しました。
子供たちは普段の掃除ではできない細かい場所まで丁寧に掃除し、気持ちよく冬休みを迎えることができました。
12月22日(月)、鶴居小学校との二校交流を実施しました。
鶴居小学校の児童の皆さんと一緒に全体交流を実施したのち、各学年に分かれて一緒に授業を受けました。また、6年生は鶴居中学校へ行き、中学校の先生から体育の授業を教わりました。
普段少人数で学んでいる子供たちにとって、貴重な経験になりました。
12月19日(金)、業間運動を実施しました。
今回は大縄跳びに挑戦。回数を重ねるごとに子供たちも息が合ってきて、どんどん跳ぶ回数が増えていきました。冬の寒さに負けず、体を動かし汗を流す子供たちの姿が見られました。
12月18日(木)、鶴居村の小中学校の児童生徒会の代表が集まり、鶴居村子ども会議を実施しました。
はじめに各校の児童生徒会活動の様子を紹介し合い、その後、「友達とかかわるときに大切なこと」について話し合いました。最後に話し合われた内容をもとに「鶴居村子ども宣言」を作成しました。この宣言をもとに、各校で今後取組を実施していきます。
12月16日(火)、全校児童、先生方が3つのグループに分かれて給食交流会を実施しました。普段とは違う環境の中、子供たちは互いの食事の様子を見ることで、楽しい食事のためのマナーについて学ぶことができました。
12月13日(土)、子供たちが企画したイベントをみんなで楽しむ『全校しもほろEnjoy Day』を実施しました。低学年は『ハッピーボールリレー』、中学年は『ゴムカー・空気でっぽう・水のゆくえすごろく』、高学年は、『伝言ゲーム・脱出ゲーム』を企画・運営し、保護者、地域の方々も交えて、みんなで楽しみました。どのイベントも全員が楽しめるように工夫されており、最後まで笑顔あふれるEnjoy Dayとなりました。
「日本で最も美しい村」交流の一環として、本校高学年児童が沖縄県多良間村の小学生とオンラインで交流授業を行いました。お互いの住む村について紹介し合う中で、子供たちからは驚きや感心の声が何度も聞かれました。同時に、自分たちの住む村の良さや魅力を見つめ直すきっかけともなり、地域への理解と愛着を深める有意義な学習となりました。
12月11日(木)、児童会が企画したレク「全校宝探し」を実施しました。事前に児童会が校内に宝を隠し、合図と同時に全校一斉に学校中を探し回りました。宝を見つけた子供たちからたくさんの笑顔が見られ、全校みんなでとても楽しいひと時を過ごすことができました。
前回に続き、12月に2回スケート学習を実施しました。1回目の学習を生かしながら練習を重ね、どんどん上達していく子供たちの姿が見られました。たくさんの保護者の方にもご参観いただき、最後にはみんな笑顔で何周も滑る姿も見られ、冬のスポーツを満喫することができました。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。