〇令和7年度、新一年生1名を迎え、全校児童25名、教職員14名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和7年度、新一年生1名を迎え、全校児童25名、教職員14名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
12月19日(金)、業間運動を実施しました。
今回は大縄跳びに挑戦。回数を重ねるごとに子供たちも息が合ってきて、どんどん跳ぶ回数が増えていきました。冬の寒さに負けず、体を動かし汗を流す子供たちの姿が見られました。
12月18日(木)、鶴居村の小中学校の児童生徒会の代表が集まり、鶴居村子ども会議を実施しました。
はじめに各校の児童生徒会活動の様子を紹介し合い、その後、「友達とかかわるときに大切なこと」について話し合いました。最後に話し合われた内容をもとに「鶴居村子ども宣言」を作成しました。この宣言をもとに、各校で今後取組を実施していきます。
12月16日(火)、全校児童、先生方が3つのグループに分かれて給食交流会を実施しました。普段とは違う環境の中、子供たちは互いの食事の様子を見ることで、楽しい食事のためのマナーについて学ぶことができました。
12月13日(土)、子供たちが企画したイベントをみんなで楽しむ『全校しもほろEnjoy Day』を実施しました。低学年は『ハッピーボールリレー』、中学年は『ゴムカー・空気でっぽう・水のゆくえすごろく』、高学年は、『伝言ゲーム・脱出ゲーム』を企画・運営し、保護者、地域の方々も交えて、みんなで楽しみました。どのイベントも全員が楽しめるように工夫されており、最後まで笑顔あふれるEnjoy Dayとなりました。
「日本で最も美しい村」交流の一環として、本校高学年児童が沖縄県多良間村の小学生とオンラインで交流授業を行いました。お互いの住む村について紹介し合う中で、子供たちからは驚きや感心の声が何度も聞かれました。同時に、自分たちの住む村の良さや魅力を見つめ直すきっかけともなり、地域への理解と愛着を深める有意義な学習となりました。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。