〇令和7年度、新一年生1名を迎え、全校児童25名、教職員14名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和7年度、新一年生1名を迎え、全校児童25名、教職員14名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
読書月間の取組の一つとして、11月25日(火)、27日(木)に読書発表朝会を実施しました。これは、全校児童が体育館に集まって、それぞれお気に入りの本を紹介し合う取組です。子供たちは事前に決めていた本をそれぞれ見所を交えながら紹介しました。
11月19日(水)、助産院の先生をお招きし、高学年を対象に「命」をテーマとした授業を行なっていただきました。男女の身体の違いや多様な性について教えていただきました。また、保護者の事前アンケートをもとに自分が生まれた時の話を聞く場面もあり、子供たちにとって命の大切さを実感する貴重な時間となりました。
11月10日(月)、17日(月)に鶴居村の牛乳を使ったアイス作りを体験しました。アイスが固まるまでの間は、栄養教諭の先生から地産地消についての授業を受け、その後、自分たちで作ったアイスを美味しくいただきました。子供たちは、今回の活動を通して、鶴居村の地場産品への興味・関心を高めることができました。
11月5日〜7日の期間、赤い羽根募金活動を実施しました。
児童会二役が朝はやく児童玄関に立ち、声掛けをしてくれました。
今回3日間で5,599円集まりました。ご協力、誠にありがとうございました。
11月5日(水)〜7日(金)、朝の時間に児童による読み聞かせを実施しました。
児童会文化委員会の児童が3つのグループに分かれ、3日間にわたって披露してくれました。
子供たちはみんな真剣に目と耳と心を傾け、本の世界を全校で楽しむことができました。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。