〇令和7年度、新一年生1名を迎え、全校児童25名、教職員14名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和7年度、新一年生1名を迎え、全校児童25名、教職員14名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
1月23日(金)、中学年はタンチョウの越冬分布調査に出かけてきました。
さまざまな動物を観察する中、最後にタンチョウを2羽観測することができ、子供たちの歓声が、一面に広がる銀世界に響き渡りました。
1月22日(木)、今年度5回目のタンプロを実施しました。
今回は昨年収穫したデントコーンのコーン外しを行いました。また、お手伝いに来ていただいた地域の方々と伝統の「鶴居音頭」を一緒に踊ることもできました。
次回はいよいよ最終回。実際にタンチョウに餌を届けに行ってきます。
年明け前に取り組んだ書初めの作品と、冬休みに取り組んできた作品が校内に展示されています。
1月30日(金)まで展示予定となっておりますので、ご来校の際にぜひご覧ください。
冬休みが終わり、1月16日(金)から学校生活が再開し、元気な子供たちの声が学校に戻ってきました。
集会では代表児童からこれから頑張りたいことの発表がありました。また、各学級では、お互いに冬休みの思い出を発表し合ったり、作品を紹介し合ったりしました。
12月24日(水)、冬休み前日の集会を実施しました。
代表児童からは、これまで自分が頑張ってきたことや、これから挑戦してみたいことなどの発表がありました。
25日(木)から、楽しみな冬休みのスタートです。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。