〇令和8年度、新一年生2名を迎え、全校児童22名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
〇令和8年度、新一年生2名を迎え、全校児童22名で下幌呂小学校の学校生活がスタートしました。本校の教育活動の様子は、トップページの「お知らせ」等でお伝えしていきます。
10月11日(土)の学芸発表会に向けて、各学年の発表練習や実行委員会の活動が進んでいます。
子供たちが考えた今回のスローガンは「自分たちのイロで大きな笑顔の花を咲かせよう!」
たくさんの方に笑顔を届けられるように日々の練習に励んでいます。
9月19日(金)に業間運動を実施しました。
今回の種目はバドミントン。
全校みんなでラケットを片手に、全力で羽根を追いかける姿が見られました。スポーツの秋です。これからも寒さに負けないように、たくさん体を動かしていきましょう。
9月18日(木)、今年度4回目のタンプロ(タンチョウの餌作りプロジェクト)を実施しました。
今回は、これまで畑で育ててきたデントコーンを収穫し、その後皮剥きをして干す作業を行いました。
上級生のリーダーシップのもと、全校で協力して取り組むことができました。干したコーンは来年2月に贈呈し、冬期間の給餌活動に役立てていただくことになっています。
9月17日(水)に児童総会を実施し、前期の児童会活動が終了しました。
児童会長、各委員長からこれまでの活動の成果と課題が報告されました。10月からは後期の児童会活動が始まります。前期の反省を生かし、さらによい学校生活をめざして取り組んでいってほしいと思います。
9月17日(水)、高学年の栄養指導を実施しました。
今回は栄養教諭の先生にお越しいただき、食物の栄養素について学習しました。普段口にしている食べ物が、体にどのような役割を果たしているのかを知り、子供たちは、最後まで真剣に学ぶことができました。
鶴居村3小学校で取り組んだ「みんなでムーブリズム運動動画コンテスト」において審査員特別賞を受賞しました。